Cultureカルチャー

ユーザーにより良いサービスを提供するため、そして社員ひとりひとりが成長するために、一休が大切にしている文化をご紹介。

自発

フラットな社風だからこそできる提案

少数精鋭の社内では、自分事として仕事に邁進する文化が根付いています。立場、年齢、社歴に捉われず、誰もが自由に発言・提案をしていくことで社内活性にも繋がり、ひいてはユーザーファーストの精神に基づいたサービスの発展に繋がっていきます。自発意識の芽生えはそうした文化からもごく自然なことと考えています。

責任

若くても責任を与える立場が人を変える

新規事業バトルにも象徴されるように、フラットな中にも自発的な行動に伴う責任も与えていきます。新規事業バトルでは発案者が事業を引っ張り、各事業部内でも若手にプロジェクトの責任者となってもらうことが多々あります。立場が人を変え、人が会社を変え、会社が世の中を変える。責任を与える文化はそうした考えの根底にあるものだと考えています。

変化

現状維持=退化

ITの分野においてスピード感は当然求められるものです。予約サイトの業界においてもそれは同様で、勝っていくためには更に尖ったサービスにしていく必要があります。現状維持=退化と考え、満足することなくチャレンジしていく攻めの姿勢を持ち続けていくことが、世の中への新たな価値を創造していく、今までもこれからも一休は変化し続けていきます。

創造

社会に役立つ新たな価値を創る

日々、新たな価値を創造するために社員が邁進できる理由。それは、一休という会社のサービスが世の中をより良くしていけると信じているから。「本当に人々に必要なものは何か」。追求の心は途絶えることはありません。今あるサービスの拡充はもとより、新たなサービス展開も毎年行っていきます。創造が、サービスが世の中を変える。それを体感できる企業でありたいと考えています。

目的

ユーザーに価値あるサービスを届ける

仕事をする価値は何か?会社を成長させたい理由は何か?仕事をする楽しみは人それぞれですが、自分が創り上げたサービスが世の中に価値を生んでいると感じた時、そこには必ずワクワクがあり、自身の成長があります。一休では目線をユーザーから外すことなく、尖ったサービスで価値を提供していきたい、目的意識をしっかりと持った人材が活躍できるそんな会社であるべきだと信じています。

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