要素間の距離に差をつけることで、要素同士の並列・内包などの関係性を視覚的に表現します。
余白は、padding/marginで定義し、その値は原則として4の倍数を使用します。
品のよい高級感がある印象をあたえるため、一休では余白を十分に取ることを意識します。
Name
Value
0
0
0.25
1
0.5
2
1
4
2
8
3
12
4
16
5
20
6
24
8
32
10
40
12
48
16
64
使用ルール
1. 親要素のpaddingで周囲(上下左右)均等の余白を設定する
2. 1の設定では不可能な、子要素間の余白をmargin-topで設定する
(複数要素が連続する際の要素間の余白設定はgapでも設定可能)
上記を原則とします。

モバイルブラウザの左右の余白は16pxを原則とします。
